HRMの雇用形態について

HRMでは業務内容と個人の自由意思との合致にもとづく新しい新しい関係を実現し、多様な価値観をもった人材の活躍の場を提供することで、「自分らしく働く」を実現して欲しいと考えています。そこで、下記(正社員、契約社員、アルバイト)の雇用形態を設定しています。

General Employment(正社員)

雇用期間の定めがなく、一般的に正社員・正規社員と呼ばれる契約です。

特徴:
  • グレード制を導入しています。
    年齢や年次に関わらず、社員一人一人の職務の価値、職務の大きさ及び期待・役割の大きさによってグレードを区分しています。グレードと評価によって報酬(給与・賞与)を決定します。グレードは半期毎に設定します。

そのほか詳細につきましては、各募集要項をご参照ください。

Mission Employment(契約社員)

業務内容に応じて期間を明確にした契約です。一般的に契約社員と呼ばれる契約です。
半年単位で契約を更新する制度です。更新の上限期間は設けていません。一般的には契約社員と呼ばれる契約です。

特徴:
  • グレード制を導入しています。
    年齢や年次に関わらず、社員一人一人の職務の価値、職務の大きさ及び期待・役割の大きさによってグレードを区分しています。グレードと評価によって報酬(給与・賞与)を決定します。グレードは半期毎に設定します。
  • 社内社員公募制度有り。

そのほか詳細につきましては、各募集要項をご参照ください。

Arbeit(アルバイト)

業務内容に応じてで契約を更新していく雇用形態です。一般的にはアルバイトと呼ばれる契約です。※アルバイトと聞くと、補助的な業務や簡易な定例業務をイメージするかもしれませんが、実態は大きく異なります。通常の社員と同様に仕事を任せて、自分なりに考えて進めていくことが基本になります。数年という長期で活躍しているスタッフもいます。

特徴:
  • 募集職種や部門によっては週3日程度の勤務から可能。
  • お互いに合意によっては契約社員への変更有り。
  • 時間給の給与体系になります。

そのほか詳細につきましては、各募集要項をご参照ください。

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